プライベート

2019.08.19

【REN’Sキッチン】ワインが無限にススム!塩辛とブルーチーズの濃厚カルボナーラ♪

こんにちは^^

くせ毛に特化した美容師させてもらってます甲斐錬也(カイレンヤ)です♪

てなわけで今日は皆さんお待ちかね(?)!

【REN’Sキッチン】のお時間ですー!(∩´∀`)∩

 

僕、結構料理が好きでして

「趣味なんですか?」って聞かれたら即答で「料理」です☆

僕の料理のモットーは、、、

 

☆簡単で美味い

☆味付け、調味料はいちいち計らない

☆何となくモテそう

 

この三つです( `ー´)ノ

最後のモテそうってのは=完成の見た目がオシャレってことで、ただただ茶色な男飯よりも何となくテンション上がりますからね笑

 

てなわけで今回は、最近作った中で特に美味しかった料理♪

いってみましょ~(^◇^)

 

初回ということで、映え飯の王道「パスタ」やっていきます^^

パスタの中でも「カルボナーラ」って難しそう、、、そんなイメージ有りません?

意外とやってみると簡単で、しいて言うなら最後にソースと麺を和える時に

火の入れ過ぎで卵のタンパク質がダマダマにならないよう気をつけるだけ!

 

ほな、材料です♪

上6つが主な材料ですね

「パスタ、牛乳、チーズ、長澤君、いかの塩辛、たまご」+「一般家庭に有る調味料」でOK♪

基本的に何をどのくらい入れてもお好みで良いのですが

 

☆1~2人前でパスタは100~250gくらい?

☆牛乳は200mlの可愛いサイズのやつ全部

☆チーズはQBBの6Pブルーチーズ入りを1Pだけ、このチーズが結構ガツンとブルーチーズ風味が強くて合うんです(∩´∀`)∩

もし売って無かったら、普通の6Pチーズでも粉チーズでも何でもよいです☆基本的に良い意味で適当ですww

☆長澤君(玉ねぎ)は半玉くらい、あんまり具沢山にするとパスタは盛ったときにオシャレに見えないです(これ大事笑

☆いかの塩辛はスプーン一杯くらいですかねー!入れ過ぎると良くも悪くも味がエグくなります

☆卵は全卵一個

 

ほな、まずはソース作りです

くし切りでもスライスでも何でも大丈夫なので適当に切った長澤君(玉ねぎ)とチューブにんにく(有ればガチニンニクの適当にスライス)を

オリーブオイル(無ければサラダ油でも良いです、ごま油は別ジャンルの風味過ぎるのでダメです笑)を引いたフライパンで軽く塩コショウして炒める♪

 

何となく炒まったらいかの塩辛を投入して、いかに軽く火が通ったら牛乳とざっくり細かく切った6Pチーズ(粉チーズ、その他チーズでも可)を1P分を投入し

少しとろみがついたかな?くらいに軽く煮詰める

 

塩コショウや濃縮めんつゆ等で好みの味に調え火を止めてそのまま常温で冷ましておき(ココ重要!!)別鍋やレンチンの麺茹でグッズ(?)等で麺を茹で始める

僕がいつも麺を茹でる時のお湯の塩分濃度目安は「お吸い物にしては少しだけしょっぱいな!」くらいです♪

 

麺が茹で終わる1分前くらいになったら、冷ましておいたソースにしっかり溶いた卵一個を投入しかき混ぜておく

 

茹だった麺をソースの方に全部投入し極弱火(ココ超重要!!)にかけながらしっかり和えていく

熱ですぐソースにとろみがついてくるので、「まだ少しだけソースがシャバいかなー?」位の緩さで火をとめてお皿に盛ります♪

ちょっとお皿の淵にもかかる位に軽くブラックペッパーをふれば、、、

 

パンパカパーン!

煮込んだ牛乳のまろやかさと塩辛のコク、玉ねぎの甘味、ブルーチーズのアクセントが混然一体となってもう、、、

普通にご飯としても美味しいし、お酒(特にワイン系)は無限に飲めますよ!

ちょっとバター入れたり他の野菜とか、いか以外の塩辛とか、何でも合いそうなもの入れるとまた楽しいですよ(^◇^)

 

あ!あと、パスタ料理は「トング」必須ですよ!何故かと言うと「高く盛れるから」

本当に仕上がりの見栄えが違うので100均で買ってください笑

 

どんな具材、味付けも受け入れてくれるパスタの懐のデカさ、、、うーむ!パスタは自由だ!!♪

ということで、また気が向いたら他のパスタや別ジャンルの料理も紹介していきます☆

 

Let’s REN’Sキッチン!!

お試しあれ~(*^^)v

 

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では★

甲斐錬也

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